プラズマ発光原理を応用した、従来の水銀灯に変わる新しい照明器具です。水銀を使用せずに発光させる技術は、高出力タイプのランプ中では世界初(RoHs指令、WEEE指令準拠)。高い光量と優れた光束維持率により、ランニングのコストダウンが可能です。
こんな環境に
・投光灯(1000w)…景観照明・タワーポール・スポーツ照明・サインボード照明など
・室内灯(730w)…作業場・工場・屋内体育館・ショッピングモールなどの大型施設
導入メリット
これまでの水銀灯に比べエネルギーおよび維持費用のコストダウンが可能。また、電極を使用していないため、初期の明るさを維持しながら長時間使用できます。
●ダウンロード
・PLS(Plasma Lighting System)製品カタログ(PDF形式:2.00MB)
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照度比較 (投光灯タイプ)
ゴルフ練習場の野外照明を水銀灯からPLSに移行したケース。打席から200ヤード先までボールの軌道が追える明るさを確保。電気代も68%カットを実現※
※水銀灯1kw、PLS1kwを使用し、電気代23(円/kwh)×8(時間/日)×30(日)で計算。



